2007年1月1日から2007年12月29日までのアクセスログを集計しました。今年の一位はちょっと予想外でした。「フランクそば」あたりかと思っていたので(笑)
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セブンイレブンで札幌市の(株)ナシオが販売する「じゃがバタースナック」を発見。北海道限定の謳い文句につられて購入。円盤型のポテトスナックが4枚×8袋で420円。一枚あたり13円強と、結構高価な菓子である。
食べる前に原材料名を確認すると、そのトップに“小麦粉”が表記されている。なんだかそれだけでガックリ力が抜けた。以下馬鈴薯、パーム油、砂糖、バター、食塩、チーズ…。多分ジャガイモの粉末と小麦粉を円形に成型して揚げるのであろう。
味は結構好み。油で揚げているので当然油っぽいが胸焼けするほどではないし、バターの香りがほんわり漂って意外と美味い。形状が非常に良く似たスナックにセブンイレブンオリジナルブランド“まちのお菓子屋さん”の「揚げじゃが ステーキ味」があるけど、味付けは全然違う。愛知県安城市いずみ製菓(株)製「揚げじゃが」の方がさらにジャンクなのは言うまでもない。
希望としては個包装して箱に入れたりせずに、大雑把に袋詰めにして売って欲しい。割れたり欠けたりしたのが入ってても良いから。そうしたら値段が半分くらいにならないかしら?あと「じゃがぽっくる」のような“ジャガイモの風味を楽しむスナック”ではないので勘違いされぬよう。こいつはあくまで駄菓子に区分されるべきで、北海道土産にするにはちょっとどうかな(笑)
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「POP-UP絵本ミュージアム」を見たついでに無印良品を覗いて、岩手県二戸市の(株)小松製菓製「南部せんべいのかたいみみ がんこ」を発見購入。長さ5~6cm程の南部煎餅の耳(断ち落とし部分)が180g入っていて210円のエコ商品。
割り硬めの耳をゴリゴリ噛み締めていると、なんというかしみじみジンワリ美味い。胡麻が香ばしいものの、一本一本は格別どうという事のない味。なのになぜかもう一本もう一本と手が伸びる。ガリガリポリポリが止められない年の瀬です。「コタツでミカン」が止められないのと似てるかも。
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ファン急増中!ダシ旨スープで食べる「アルデンテな触感」のおせんべいを食べる八戸郷土料理♪◆せんべい汁 6個<しょうゆ味・味噌味のお好きな方をお選びください>
ドン・キホーテで齋藤飲料工業(株)のビール風炭酸飲料「チョコびいる」を二種類発見、一本ずつ購入。緑の壜が「スカッとさっぱり りんごチョコ風味」で、赤い壜が「香りほんのり いちごチョコ風味」。それぞれ330ml入りで、レシート紛失のため価格不明。そんなに高くなかったと思う。
どうもこの二本は、壜にメッセージを書いて気持ちを伝えたい相手にプレゼントするシーンを想定されて商品化されたらしい。そういう齋藤飲料工業さんの親切というかお節介な思いはこの際無視することにして、とりあえず「りんごチョコ風味」の方を一人で飲んでみた。
金属キャップをねじ切ってグラスに注ぐと、確かにビール風に泡が立ち上った。やや肌理の粗い泡で、すぐに勢いを失ってしまう。飲んでみると、まあ当然といえば当然、ビールとは全然別物で、バニラが香るのほんのり甘く優しい炭酸飲料。炭酸の刺激はかなり弱くて全然ピリピリ来ない。“りんご”も“チョコ”も、そう言われればそんな気もする、といった程度。そこそこ美味いものの、これはやはり子供向けですね。お誕生日会あたりに向いてそう。ただ、ガラナエキス入りなのは若干心配だけど。
さてと、明日も「香りほんのり いちごチョコ風味」を一人で飲むか。
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秋葉原に出かけて新秋葉原名物の「段ボール肉まん」を食べてきた。お店は末広町寄りの毬琳(マリリン)で、中央通に面しているしビルに巨大な看板があるので迷う事はない。注文したのは「男の塩味(官能系)」。一個420円。店内ではコスチュームを着た女性スタッフが「男の子、入りました~」とか通達しあっているのが面白い。
店内にイートインスペースは無いので、UDX方面に移動して写真を撮って食べた。さすがに420円と高いだけあってボリュームがあるし中々美味い。パンズはフカフカだし、餡もジューシーって程ではないが塩味が強めでかなり好み。筍の食感も良い。あ、底の紙を剥がし忘れそうになったので、皆さんも気をつけてください。
段ボールの“移り香”でもあるかと秘かに期待していたんだけど、それは残念ながら嗅ぎ分けられなかった。食べ終わってみると、肉まんだけなら320円分くらいの感じ。残りの100円はネタとしての面白さという事で納得した。
ついでなので段ボールを捨てずに持ち帰って展開してみた↑。まあ、驚くような仕掛けがある訳ではないが(笑)
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意外と真面目な建築の本
ダンボールハウスとともに著者への関心が喚起される
思わず建ててみたくなる?おかしのまちおかで北陸製菓(株)の「ムーミンホッペ ニョロニョロマシュマロ やわらかミルクミント味」を発見購入。体長4cm程の真っ白なニョロニョロが60g入っていて59円。ドン・キホーテでも安売りしているのを見かけたし、これの賞味期限も来年の2月末までなので、流通が焦って投売りしてるのかも。
食べる側の感情を考慮してか、マシュマロに目はない。とても柔らかかつ滑らかな食感で、ミルクミント味とやらも爽やかなのに刺激が少ない。ポイポイといくつでも口に放り込める感じ。
当然ムーミンに登場するニョロニョロよりは小さいが、これが“幼生”ではなくて“成体”のミニチュアだとしたら、明らかに太りすぎである。でもこれだけ軽やかに太っているのなら生活習慣病とは無縁に思えるので、無理にダイエットさせなくても良いと思い生ます、北陸製菓さん。リアルすぎるとかえって気持ち悪いし。
---恵比寿ガーデンプレイスの三越で、リスカ(株)が製造し(株)メーコウが販売するコーンスナック「水戸なっとう 梅味スナック」を発見購入。うまい棒に似たきりたんぽ状コーンスナックが12本入りで263円。
これは昨日食べた「サッポロ ビアなっとう ビール酵母入り」と違って強力に粘ります。ホントにコーン菓子かいな?と疑問になるほどニチャニチャベタベタするけど、納豆の旨味成分と梅パウダーの酸味が相乗効果を呼んで、「梅昆布茶」を超える美味さを創造している。以前これのからし味を食べた事があるけど、たぶんこっちの方が美味いと思う。納豆好きには無条件でお勧め。年末に向けて、ちょっと買い溜めしておこうかな。
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よく小さい頃食べました。(○^ε^○)あの甘酸っぱい味は忘れら れません。冷やして食べたあの「懐かしい味」は忘れられません。のし梅30枚入り
恵比寿ガーデンプレイスの三越で「ビアなっとう ビール酵母入り」を発見購入。販売者は地元の(株)サッポロエージェンシーで、乾燥させビール酵母を加えた小粒の納豆が8g×7袋で315円。
納豆スナックに不味いものは皆無だが、これも例に漏れず美味い。ひとつ他の類似商品と違うのは、噛み締めていても納豆独特の粘り気がほとんど甦ってこないところ。ビール酵母がどう関係しているのか分からないが、匂いもあまり強くないし、これなら納豆嫌いにも勧められるかも。ただし、当然納豆好きには物足りない評価となろう。
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ローソンでエースコック(株)の「つゆ焼そば」を発見購入。239円。mixi公認コミュニティ「カップめん開発オーディション」から生まれたカップ麺らしい。
mixiからはたいぶ前に退会しているのでこういう動きは知らなかったが、ちょっと検索したらたくさんのレビューがヒットしたので、気付いた事を簡単に。
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セブンイレブンでカバヤ食品(株)の「きびだんごグミ シャカシャカふっておいしい!きなこパウダー入り」を発見し100円で購入したのは先月11月22日。こういうマイナーな菓子は誰もレビューしないだろうと高をくくってのんびりしていたら、今朝Blue Treesさんに先を越されてしまった。やられっぱなしでは悔しいので、とりあえず急遽エントリーする事にする。
買ったのは私の方が先だったかもしれないことを証明するために、セブンイレブンのレシートを載せておきます。何ムキになってんだか(笑)
基本的なシステムはサクマ製菓の「ふるグミ きなこもち」と同じようなもので、グミの入ったパッケージにきなこパウダーを投入し、シャカシャカ振ってから食べる。どこかサクマ製菓の後追いをするだろうと思っていたら、さすが岡山に本社を置くカバヤ製菓、「きびだんご」で来たか。
大きく違うのは、これには爪楊枝が付いていないこと。この粉だらけのグミを指で摘んで食べろと言うのか?詰めが甘いぞ。
味も結構違う。こちらの方が明らかに硬くて、いかにも“グミ”である。表面がべとついていないので、きな粉の馴染みも悪い。個人的には、歯切れの良い「わらびもち」方向にチューニングしたサクマ製菓の圧勝である。
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同僚が「おかしのまちおか」で見つけてきた。(株)やおきん製「うまい棒キャンディ」32個入り。個包装されたキャンディは長さ3cm直径1cm程で、残念ながらコーンパフのような穴は開いていない。
きりたんぽ型じゃないのは仕方ないとして、もっと残念なのは6種類あるキャンディーのフレーバー。
ちなみに「うまい棒入浴剤」にはまだ出会っていない。見つければもちろん買うし、暇があれば「ガリガリ君入浴剤」と同様に溶け具合をアップするかも。
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2007.11.12のエントリー、
との違いは一点だけ。貼ってある画像が owabi20071109.gif から owabi20071210.gif になっている。後は全く同じ。ALTも無い。本気で検索エンジン対策に思えてきた(笑)
・船場吉兆
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↓ いまだに売ってる近鉄百貨店って、ある意味スゴイ(笑)
Microsoft IMEでの話です。
昨日のエントリーで「焼売」と書く必要があったんだけど、ふつうに「しゅうまい」と入力してもカタカナの「シュウマイ」が出るだけ。変だなあと思いつつ、お店のページから漢字をコピーして使い、辞書登録も面倒くさいのでしなかった。
ついさっき、その事を思い出して考えていたら謎が解けた。
「しゅうまい」ではなく「しゅーまい」で変換すれば、ちゃんと漢字の「焼売」が候補に出現する。
変換は出来るようになったものの、マイクロソフトがどうして「しゅうまい」を認めないかの謎は残ったまま。うーん、なんでだろう。崎陽軒での表記は「シウマイ」だけど、Googleの検索結果件数は「シュウマイ」が「シューマイ」を圧倒してるぞ。
Googleの検索結果数:
・シュウマイ:約861,000件
・シューマイ:約158,000件
・シウマイ:約308,000件 ← 健闘しすぎの気がする
ちなみにMac OS Xの「ことえり」では、「しゅうまい」で「焼売」と変換される。ATOKについては知らない。次期のIMEでは変換できるようよろしくお願いしますよ、マイクロソフトさん。
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日本語入力が楽しくなります。渋谷井の頭通りの以前ペッパーランチがあったところに「豚足焼売専門店 美肌調整所 コラーゲン駐豚地」とやらが出来ていたので「豚足焼売バーガー」なるものをテイクアウトしてみた。中華系の白いパンズでシュウマイ二個を挟んだもので300円。
持ち帰ってじっくり眺めてみると、店頭サンプルとはタレというかソースの色が違っていて、いわゆる「塩ダレ」みたいな感じ。
味はなかなか良い。シュウマイはジューシーで肉汁がジュワッと溢れてくるし、モチモチのパンズも良く合ってるし、レタスのさり気なさも嬉しいし、ソースはスパイシー過ぎずマイルド過ぎず、上手い具合に全体を纏めている。ハンバーガー系ではなく中華まんの仲間と思えば、全然違和感のないファストフードである。
ただ、このお店、シュウマイと角煮と豚足だけでこれから先やっていけるのかちょっと心配だ。渋谷よりも新宿が合いそうなコンセプトだし。
お店の所在地はこのあたり↓。井の頭通り、LOFT近く。以前ペッパーランチがあった所。
拡大地図を表示
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デパ地下をぶらついていたら、ゴディバのレジ前に小型のチョコがたくさん並んでいたので、その中から「ショコイスト パールチョコレート ミント」を購入。缶入りのボール型チョコで43g入り630円。今年の10月から発売になっていたようだ。
中のパールチョコは直径1cm弱程度の球体で、適度に柔らかく、ビター過ぎずミント過ぎず、品があって美味しい。スチール製の缶の作りもしっかりしていて好感が持てる。
義理チョコにはちょっと高いけど、友チョコとしてプレゼントしあったりするのにピッタリかも。洒落の効く相手なら、中身をm&m'sとか森永チョコボールに詰め替えるのも良いだろう。試しにm&m'sを入れてみたら、何か微妙に居心地が悪そうだった(笑)
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デイリーヤマザキでサンヨー食品(株)と(株)東ハトのコラボ商品「サッポロ一番 暴君ハバネロ 辛ラーメン」を発見購入。油揚げ麺を使ったカップ麺で、激辛パウダーの入った小袋つき。166円。
普通にお湯を注いで3分待って、激辛パウダーを何の考えもなく全量投入し、かき混ぜて食べた。
辛い!
カップ麺としては最強クラスの辛さではないだろうか。しかもジンワリ辛くなってくるなどという生易しいものではなく、鋭く刺々しく直接的に喉に攻撃してくる。こういうのを風邪のときに食べる人はいないと思うが、くれぐれも身体を温めようなどと安易に考えてはいけない。その前に喉をやられます。
スナックの「暴君ハバネロ」と比べるとややこちらの方が辛い感じがする。やはり汁物の方が物理的に熱いからなあ。サントリーとコラボした「暴君ハバネロの旨スープ」とは全然比べ物にならない。あれくらいの辛さ旨さでマッタリ食べたい気もする。
ヒーヒー言いながらついつい麺だけを食べてしまい、スープが大量に残った。今回は飲み干す気になれずに捨てたが、お腹が空いている時は残りスープにご飯を投入して食べるのも良いかも。
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喉の調子が思わしくないが、こういう時はファミリーマートで発見購入したディーン&デルーカの高級アイス「モデナ バルサミック ヴィネガー with フィグ」が最上の薬になることは間違いない。113mlで他のフレーバーより100円高い380 円。冬期限定フレーバーとはいえハーゲンダッツもびっくりの強気な値段だ。
たしか今まではディーン&デルーカのアイスを買った場合、ハーゲンダッツのプラスチックスプーンを付けてもらう事が多かった。それすら貰えなくて、以前こんな不満を書いた事もあった。
ジャンクフードマニア: ディーン&デルーカ「ベルギー クーベルチュール チョコレート アイスクリーム」でプチセレブ気分を味わう:今回その切なる願いが聞き届けられたようで、専用の黒いプラスプーンが貰えたのは非常に喜ばしい。また専用スプーンの件をバイト諸氏にしっかり周知徹底したファミマにも拍手を送りたい。
「一点だけ残念だったのがスプーン。ハーゲンダッツのような専用スプーンは用意されていないらしく、ごく普通の透明なプラスプーンをつけてもらったけど、是非ともディーン&デルーカ印のスプーンで食べてみたい。」
味の方は非常に特徴があって、こんなアイスクリームは初体験だ。食感はあくまで滑らかで、その中にイチジクの種の名残っぽい粒々のアクセントがある。バルサミコ酢の存在が大きい。尖った酸っぱさはなくて、濃厚・複雑方面に貢献している感じ。どっしりした酸味に負けないだけの甘さもしっかりある。とにかく380円に十分見合う旨いアイスである。
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太陽のトマト麺荻窪店に出かけて、スープにトマトを使った「太陽のラーメン」なるものを食べてきた。注文したのは「太陽のチーズラーメン」780円。
ほどなくして出てきた丼は真っ赤なスープと山盛りの粉チーズで、麺は最初目視できない。レンゲでスープを一口飲んでみると、トマトとニンニクの風味が効いていて、マイルドな中にコクがある。トマトの酸味はほとんど感じられない。
半分溶けたチーズを掻き分けると非常に細いストレート麺が現れた。サラダ用のスパゲッティくらいの細さだが、とんこつラーメンにような“バリ硬”ではなくて、適度に弾力がある。豆乳が練り込んであるそうだ。この麺とスープの絡みは中々のもので、ラーメンと思わなければ非常に美味い。というか、これはラーメンじゃないと思う。大量のチーズやバジルの影響かもしれないが、スープパスタだよこれ。
具材はホウレン草と鶏のチャーシュー。臭みの無い鶏肉で美味しいんだけど、どうせなら蒸してほぐした方がこの形態には合うような気もする。
麺の量が若干少な目なのでスープが余ってしまったが、ここに追加でご飯を投入してリゾット風に食べることも出来るようだ。今回はそれほどお腹が空いてなかったので、ダマになったチーズとスープを飲み干した。
割り箸ではなく滑り止め付きの塗り箸を使っていたり、紙ナプキンを置いてなくておしぼりが出てきたり、テーブルのウォーターピッチャーにはジャスミン茶が入っていたり、いろいろ気を使った店のようだ。サイドメニューも豊富だし、トマトを使ったプリンのデザートまであるので、またそのうち訪問して試してみようと思う。
「太陽のトマト麺 荻窪店」の場所はこの辺り↓。JR荻窪駅北口から青梅街道を西進してすぐ。
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