立ち食い蕎麦チェーン「名代富士そば」の前を通りかかったら、サンプルケースの中にサラリーマンのランチ業界を揺るがしているのかもしれない新メニュー「フランクそば・うどん」を発見。410円。お腹も減ってなかったし、そもそも蕎麦が駄目な体質なんだけど、とりあえず写真を押さえた。
トッピングは見ての通り、わかめ、グリーンアスパラガス、フランクフルトソーセージ。アスパラガスとフランクは、何のためらいも無く、ズドーンと一本そのまま載っている。ソーセージの上の黄色い物体はマスタードではなく和辛子だろうか?
しかし、蕎麦にフランクフルトソーセージを乗っけて良いものだろうか?かなりヤケクソというか“捨て身”のメニューだよなあ。公式ウェブサイトには「確かな商品開発力と経験、実績」と誇らしげにあるので、多分相当の自信を持って投入した新商品だとは思うのだが。
何せ蕎麦が駄目なので、そのうちこのメニューをうどんで試してみようと思う。どなたか蕎麦で試された方のコメントを歓迎します。
しかし、何気に「アスパラそば・うどん」も凄い。アスパラガス、温泉卵、油揚げって(笑) でもこれで400円は安いかも。
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立ち食いそば屋における「オトコの美学」
新境地 これから
立ち食いそばと駅弁が食べたくなる本同僚のiPod touchで「ジャンクフードマニア」にアクセスしたら、サーバにこんなアクセスログが残った。
xxx.xxx.xxx.xxx- - [27/Sep/2007:xx:xx:xx +0900] "GET /junk/ HTTP/1.1" 200 28740 "-" "Mozilla/5.0 (iPod; U; CPU like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/420.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.0 Mobile/3A100a Safari/419.3"
をを、ちゃんと"iPod"だけど、"CPU like Mac OS X"って(笑)
ちなみに私が注文したiPod touchは、刻印サービスを利用したため、まだ出荷されてない。↓ のシリコンケースは今日注文しちゃったけど。黒の方。
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ナチュラルローソンでロッテ(株)のハンディタイプのアイス「クーリッシュ スイートバニラ」を発見購入。通常のクーリッシュよりは高級感のあるパッケージで158円と、値段もちょっと高め。
味の方は概ね昨日食べた姉妹品の「スイートショコラ」と似た傾向で、微細氷のシャリシャリ感が無く、クリーミー。それなりのプレミアム感はある。甘さが思ったよりも強くて、どちらかといえばスイートショコラの方が好みかな。
昨日一つ書き忘れていたのがパウチ容器の素材感で、何というか金属的なツルッとした滑らかさが無くて、紙製っぽくもあり、さらに極薄の布でも貼ってあるかのようなしっとりした触感がある。そのためなのか、手に取った時にヒヤッとする感じが幾分和らいでいるような気がする。夏の暑い盛りならば、手が冷たくなったら飲み口近くを摘んで額に当てたりして休憩する事も可能だが、これからの季節はこのパウチ容器の改良はありがたいかもしれない。
クーリッシュシリーズに関しては添加物の多さを気にする向きもあるようだが、1シーズンに数個食べる程度の私はあまり気にしない。そんな事よりも、添加物の少ない健康的で美味しいものを食べ過ぎてしまう事の方がよほど恐ろしい(笑)
関連エントリー:
・おやつ:クーリッシュ スイートショコラ(ロッテ) - ジャンクフードマニア別館
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折りたたみ傘Umbrella short Knirps クニルプス X1 バニラスカイ 折りたたみ傘 オレンジフラワ...
ミスタードーナツから「リッチドーナツ」シリーズとやらが発売されたそうなので、食べてみたいと思って渋谷に店舗がないか調べてみることに。公園通りのショップは閉店してからずいぶん経つし、アンドナンドには置いてないだろうし。
ウェブサイトに「あなたの街のミスドショップ」というページがあって、しかも「こだわり条件でさがす」の「フリーワードでさがす」には「例:渋谷 など」という入力サンプルまであるので、あまり行かない東口方面にでもあるのかなと期待して、入力フォームに「渋谷」をタイプして検索ボタンをポチッ。

検索結果がこれ↓。二件ありました。

…。えーと、これ二件とも「渋谷」で期待した場所と違うんですけど(笑)
「代々木上原店」は確かに渋谷区なんだけど、ここを渋谷といって良いものか(笑)。井の頭通りをてくてく歩いても、NHKの前を代々木公園駅か代々木八幡駅まで歩いて電車に乗っても、相当時間がかかる。いっそ銀座線か半蔵門線で表参道に出て、千代田線に乗り換えるほうが現実的。
「ジャスコ大和店」は、たぶん小田急電鉄江ノ島線の「高座渋谷駅」に反応したんでしょう。
いや別に検索結果についてどうこう言うのではなくて、渋谷ではない、どこかもっと適切な例があるのではないかという事。
と書いてから、新宿とか池袋とか銀座とか試したら、それぞれなかなか面白い結果が出たので、ミスドの検索システムについてどうこう言ってみたくなった(笑)

関連エントリー:
・大人のミスド「アンドナンド」やばいかも
・朝食:プレミアムミックスベリードーナツ(アンドナンド)
・本日オープン、大人のミスド「andonand アンドナンド」の街頭CMに出くわした
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ファミリーマートで「缶入りドロップ」で有名なサクマ製菓(株)の「ふるグミ きなこもち」を発見購入。グミ36gと黄な粉パウダー1gは別の袋に分離され、さらに爪楊枝が一本付属していて、120円。
パッケージ上部を切り、きな粉パウダーを投入してからチャックを閉めて袋を振る。よーく振ってからグミを取り出すと、結構見栄えがよい。しっかり和風だし、120円には見えないな。
爪楊枝で刺して口に運んだら、その味に驚いた。もちもち感は意外と控えめなので、まるで歯切れの良い「わらび餅」風。きな粉もグミ内部の黒蜜風味もさすが上品な甘さとまでは言えないが、値段を考えれば十分以上である。歯に粘りつくような事もなくサクサク食べられるので、あっという間に一袋平らげた。よし、明日も買うぞ。
サクマ製菓は地味なメーカーではあるけど、この商品は越後製菓の「ふんわり名人 きなこ餅」のような大ヒットの予感がする。
関連エントリ:
・ジャンクフードマニア: サクマ製菓「ポンジュース グミ」における真面目と不真面目の融合
・ジャンクフードマニア: 缶入りドロップだけじゃない、サクマ「バニラアイス ソフトキャンデー」
・おやつ:Suicaペンギン缶キャンデー(東日本キヨスク)
・おやつ:ドロップキャンディ(HP)
メーカーページ:
・いっしょにあそぼう!サクマ島:サクマ研究所:各商品のこだわり紹介:ふるグミきなこもち
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ファミリーマートで「手巻寿司 金のつぶ におわなっとう」を発見購入。135円。製造者はトオカツフーズ(株)で、ミツカン製の「金のつぶ におわなっとう」が使われている。
これを見つけたとき、「あ、やられた」と思った。コンビニで朝食用のおにぎりを買うことはよくあるんだけど、仕事のある平日はやはり納豆巻きは敬遠してしまう。「金のつぶ におわなっとう」が納豆独特の匂いをどの程度抑えることが可能なのかよく分からないが、納豆好きには嬉しい商品だ。
さらにコンビニと惣菜ブランドとのコラボレーションという観点からも興味深い。納豆だけでなく、コンビニ弁当に使われる各種具材のブランド化が進みそうな気がする。「ふじっこ」の佃煮を使った昆布おにぎりとか、「ヨード卵・光」を使ったオムライスとか。丸美屋の「のりたま」をまぶしただけのおにぎりでも、十分商品価値がありそう。
あ、この納豆巻きですが、もちろん普通に美味しいです。匂いに関しては、さすがにゼロという訳にはいかないみたいなので、職種によってはそれなりの注意が必要かと。
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マーケティング、商品企画担当者必読
考察が主観的ではあるが読み物としては面白い!
これは情熱の物語です。こうの史代のマンガ「夕凪の街 桜の国」の舞台になった野方配水塔あたりを散策した帰りに、会社近くのサンクスで丸美屋食品工業の「手のりたま」を発見。三種類の顔の表情から「笑顔」を選択。中身は言わずと知れたふりかけ界のデファクトスタンダード「のりたま」で、20g入り158円。
これを買ったら、絶対に台紙を捨ててはいけません。“手乗り”じゃなくなっちゃいますから。
はじめてこれを発見した時は、意図せず「しかめっ面」をゲットしたんだけど、さて、残ったのは何顔だったかな?。
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森永製菓(株)が「Second Life」にチョコボール発売40周年を記念した「キョロちゃんブース」を9月6日(キョロちゃんの日)にオープンしたそうなので、行って「チョコボール」をタダで貰ってきた。
・森永製菓ニュースリリース:話題のウェブ仮想空間“セカンドライフ”にキョロちゃんが登場!
場所は「MagSLTokyo2(マグスルトーキョー・ツー)」。あたりは暗くて誰もいなかったんだけど、勝手に上がりこんで2Fのテーブルの上にあった「チョコボール」をゲットして「装着」した。それだけ。しかし、チョコボールって“装着”するものか(笑)
「撮影禁止」の看板は見当たらなかったので画面をキャプチャしましたが、問題があるようなら突っ込んでください。
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ちょっと問題があるのでは
女性の皆さんにこそ セカンドライフ
女の子が書いているので♪スーパーKIMISAWAの青果売り場に置かれたCDラジカセから「ばーなーなーのーおーさまー」という楽しげな歌が聞こえてきた。立ち止まってしばらく聴いているうちに、同行人がこれを歌っているのが「深紫伝説」等で有名なロックミュージシャン“王様”である事を突き止めた。そしてそのうちどうしてもバナナを買わずにはいられない感じがしてきて、歌詞に出てくるフィリピン産バナナ「甘熟王(かんじゅくおう)」を一房4本購入。298円。バナナにしては結構いい値段だ。
それにしてもこのシンプルなメロディと覚えやすい歌詞には、あっという間に魅了された。「悪歌は良歌を駆逐する」というグレシャムの法則どおり、オウム真理教の歌とかドンキの歌とか小林亜星の歌は強力に記憶に染み付くが、このCMソングに関しては悪歌ではなくて良歌だと断言できる。
あまりに気になったので、買い物から帰って、輸入者である住商フルーツ(株)のサイト経由で「甘熟王」のオフィシャルサイトを覗いてみたら、CM GALLERYにキャイ~ン出演の動画と歌詞があった。歌詞は全部で5番まであるんだけど、1番と2番はこう。
【1】
みんな振り向く ぴかぴかイエロー
いい味出してる バナナだよOh! オレの皮で 転ぶなよ
バナナの王様 バナナの王様
バナナの王様 甘熟王【2】
南の国の 山の手育ち
誰も知らない 過去があるOh! オレも昔は 青かった
バナナの王様 バナナの王様
バナナの王様 甘熟王
すばらしい。
ああ、そうだった。一本食べてみたんだった。まだ青いところが残っているので“完熟”ではないんだけど、青臭くは全然なくて、ネットリとした食感。安いバナナに散見される筋のようなものも見当たらない。甘さはやや不足気味なので“甘熟”というのも難しいが、爽やかな酸味があり、現在の熟し具合でも十分美味しい。ただせっかくなので、皮に黒いポチポチが出るまで待って完熟および甘熟してから、再度じっくり味わってみようと思う。
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ジャケットは相変わらず傑作
王様の真骨頂!日本語で味わうビートルズ
これこそ日本語ロックの魂タリーズで「ソルティキャラメルラテ」を見つけたので飲んでみる。ホットのショートサイズで390円。店内で飲むので陶器製のマグカップに入れてもらった。ショートサイズでも量はたっぷりある。
はやりの塩スイーツはチョコでもキャラメルでもアイスでも全般に好みだけど、このドリンクも美味い。まろやかなラテと香ばしいキャラメル、そして肝心の塩加減が素晴らしい。これ以上でも、これ以下でもない絶妙なバランスと言える。
タリーズのプレスリリース(PDF)には、
…塩キャラメルソースには、南米ボリビアのアンデス山脈で採れる天然岩塩“ローズソルト”を使用しています。この塩は鉄分を多く含むため淡いピンクを発色し、豊富なミネラル含有が特徴であり、塩味の中に感じる甘みやまろやかさがキャラメルの風味を上品に引き立てます。
とある。ボリビア西部はインカ帝国が支配していた時期があるので、これも無理は承知だけど、国立科学博物館で開催中の「失われた文明 インカ・マヤ・アステカ展」にタリーズが臨時に出店して、塩ドリンクを供してみてはどうだろうか?できれば黄金のマグカップで。いいかげん、くどいな(笑)
関連リンク:
・カルビー「ジャガビー Inca Red & Inca Purple」は「インカ・マヤ・アステカ展」で売るべきではないのか?
・インカ・マヤ・アステカ展で購入した「インカコーラ」の原産国はアメリカだった
・商品情報 | シーズナルスペシャルティ | TULLY'S COFFEE
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「Delicious Life 新?ジャガビー」の情報をもとに八重洲方面のセブンイレブンを巡って、二軒目で見つけた。「Jagabee Inca Red 赤いじゃがいも使用」と「Jagabee Inca Purple 紫のじゃがいも使用」は共に35g入りで165円。通常のジャガビーより若干高い。
Delicious Lifeさんでも指摘のとおり、これらは「じゃが彩 いもささめ」を別々にしたものと考えて良さそうだ。味の方は、もちろんどちらも美味いんだけど、「ソシオ工房「トリプルポテト スティックバー」で自分が以前書いたような差は感じられなかった。たぶん味覚関係がボロボロになってきているんでしょう。なにせ関白様と違ってサークルKサンクスの「ほがら菓たいむ フライドポテト」でも十分美味しく感じてしまう舌ですから(笑)
これらに使われている「Inca Red」と「Inca Purple」というじゃがいもの品種は、「じゃがいも品種詳説」によれば、
[インカレッド] 平成2年(1990)に北海道農業試験場において、S.tuberosum ssp.andigenaに由来する赤肉の「KW85093-33」を母、「島系284号」を父として交配し選抜された品種です。 北海道農業試験場と和田精糖・浅田飴との共同育成品種として、平成12年(2000)12月に種苗登録され、起源地と赤皮赤肉にちなんで「インカレッド」と命名されました。[インカパープル] 平成2年(1990)に北海道農業試験場において、S.tuberosum ssp.andigenaに由来する紫肉の「KW85091-21」を父、「島系284号」を母として交配して選抜されたものです。北海道農業試験場と和田精糖・浅田飴との共同育成品種として、平成12年(2000)12月に種苗登録され、起源地と紫皮紫肉にちなんで「インカパープル」と命名されました。
との事なので、純然たるインカ産ではない。でもシャレとして国立科学博物館で開催中の「失われた文明 インカ・マヤ・アステカ展」のショップに置いても面白いと思う。「インカコーラと一緒にどうぞ」とか。あ、インカコーラはアメリカ製だったか。
関連リンク:
・カルビー「じゃが彩 いもささめ」はソシオ工房「トリプルポテト スティックバー」とどう違うのか?
・ソシオ工房「トリプルポテト スティックバー」の製造者がカルビーである事に驚く
これを発見したセブンイレブンの場所↓
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東京ミッドタウンにシックなセブンイレブンが出来た時は、「コンビニの格も上がったものだ」と喜んだんだけど、今度はホテルメトロポリタン丸の内が入っているサピアタワーの3Fで、高級感あふれるファミリーマートに出くわした。その名も「ファミマ!!」。数年前から展開しているファミリーマートの新ブランドらしいけど、入ってみたのは初めてだ。
一見狭そうだけど、入り口から右奥方向に広がっていて意外と広い。輸入物の文具を置いたり、「LUPICIA ルピシア」の紅茶を置いたり、店内が広々ゆったりしていたりと、通常のファミリーマートよりもかなり丸の内(笑)的である。
せっかくなので記念に「ファミマ!!」印入りのハンドタオルを買った。23cm四方で一枚400円。表はベロア風で、裏はパイル地。
関連エントリ:
・ジャンクフードマニア: え、ここがセブンイレブン!?
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マクドナルドの新形態「McCafe マックカフェ」に行ってきた。注文したのは「マックデリ 卵とえびとブロッコリー」330円と「いろどり野菜と豆のスープ」390円。720円あれば、普通のマックでは相当お腹一杯になるな(笑)
マックデリは具材入りのクロワッサン。よくコンビニのホットドッグに見かけるような紙製の袋に入って出てきた。急いで席について開封したんだけど、せっかくのクロワッサンが蒸された感じにフニャフニャふやけていて、全然パリッとしたところがない。具入りだから水分に触れる内側は仕方がないにしても、外側くらいはサクッと食べたいと思った。味はまあまあだけど、食感がこれではなあ。残念。
スープは豆やら人参やら挽肉やらがたくさん入っているんだけど、野菜をみじん切りにせずにもう少し大きめにカットすると、390円なりの雰囲気が出ると思う。味はちょっとぼやけた感じで、コショウを少し振りたくなった。もちろんテーブルにそんなものはない。それと、店内で食べるときは紙カップじゃなくて、もう少し高級感のある器に入れてもらえないでしょうか?
まあ、クロワッサンに限っていえば「Becker's」に行ったほうが間違いなく幸せになれる。機会があったら他のメニューも試してみよう。それにしても、大人のミスド「アンドナンド」で同じ720円使うよりも、はるかに高く感じてしまう。マックに染み付いた“安い”イメージが、マックカフェの足を引っ張らなければよいが。
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ついに出た!