新装なった道玄坂の黒ロッテリア前で、千葉ロッテマリーンズのボビー・バレンタイン監督が満面の笑みを浮かべているポスターを発見。思わず彼が監修したという新商品「ボビーバーガー」を単品で購入。300円。
このハンバーガーの特徴は、ビーフパテに載った輪切りの「パイナップル」につきる。胚芽バンズに挟まれた他の具材は、スライスチーズ、レタス、オニオン。バーベキューソースとマヨネーズで味付けしているが、パイナップルの存在が大きいので、それを許せるかどうかでこの商品の評価は決まる。もちろん私はOKで美味しく頂いたけど、酢豚のパイナップルがダメな人はこれもダメかもしれない。
そんな事よりも、この素晴らしい笑顔を浮かべているパリーグ今期4位の監督を、ロッテファンは許せるのかどうかが心配だ。商品化が遅すぎた典型的な例として外食産業の歴史に記憶される事だろう。まあ、ロッテグループとしては今年も優勝するつもりでいたのかもしれないけど。
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一年前のエントリー:菓泉庵うちだ「カステラせんぺい」はいまいち売れ行きが悪い
連日「なにわ うまいもん市」ネタで申し訳ない。今日も昼に銀行に行った帰りに東急東横店8Fに寄って、(株)ムーランの「ガンジー倶楽部 激辛カレーパン」を買ってきた。一個189円。姉妹品の「熟成カレーパン」はとても美味しかった。
基本的には「熟成カレーパン」と同じ路線。一口目は、「あれ、激辛って言うほど辛くないよ」と思いつつ、カレーペーストのコクとスパイスの複雑さに感心していると、しばらく経って辛さが押し寄せてくる。刺激のスピードは無いのに、ボディブローのようにジワジワ効いてくるところが素晴らしい。パンもサックリ揚がっていてベトつかないし、これは美味い。
来週で「なにわ うまいもん市」が終わっちゃうんだけど、ずーっと渋谷近辺のどこかに出店してくれないかな。あとは、別館のコメントでこたまま0309さんが教えてくれた「あんフライ」に挑戦するかどうかだな。実はちょっと腰が引けている(笑)
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一年前のエントリー:あの噂のニッスイ「いちごミルクソーセージ」にやっと巡り会えた
「551蓬莱 アイスキャンデー」や「ガンジー倶楽部 熟成カレーパン」で楽しませてもらっている東急東横店8Fの「なにわ うまいもん市」」で大川食品工業(株)の「大阪サイダー」を発見購入。330mlガラス瓶入りで158円。
いわゆる「地サイダー」というヤツですね。スクリューキャップじゃないので栓抜きを探すのにちょっと手間取ったりしたけど、商品としては非常にオーソドックスで、昔懐かしい感じのサイダー。香りも良いし、甘味も程々だし、炭酸の効き具合もちょうど良い。逆に爽快感とかキレ方面は弱い。「そうそう、サイダーってこんな味だったよなあ」と感慨にふけりながら、シミジミ飲むのに適していると思う。
イベントという事でこの値段は仕方ないのかもしれないが、できれば120円くらいだと嬉しいな。「大阪サイダー」で検索すると、それくらいで売られていることが多いみたいだし。
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一年前のエントリー:ANA「SKY SNACK」にむせるお菓子を詰め込んだ全日空の魂胆
オダキューOXで高知県南国市のひまわり乳業(株)南国工場製「えっ!しょうがとヨーグルト Ginger & Yogurt」を発見。期待でニヤニヤしながら購入。90g入りで105円。平凡な味だったら、さらっと別館の方に載せておくつもりだった。
別館に載せずに本館の方にエントリーした事でも分かるように、この商品は相当面白い。ジンジャー風味のヨーグルト、なんてレベルではなくて、シャリシャリした歯応えの残った微塵切りのショウガが、トロトロのヨーグルトの中に大量に入っている。ピリピリしたショウガの辛さもしっかり存在していて、それがヨーグルトと微妙にマッチしている。いや、微妙にマッチしていない、の方が正しいかもしれない。ただし、全面的に否定するような味ではなくて、「えーっ!」とか笑いながらミスマッチ具合を楽しめる程度の余裕はある感じ。
もう一度買うかと問われれば、うーんと考えてしまうが、初めての味に出会えた喜びは十分感じている。
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一年前のエントリー:宮嶋竹輪「長崎御八つ ちくわの孫」の親はどこだ?
サンクスのレジ前に明治製菓(株)の「ショコライフ」が8種類、大量かつ整然と並んでいたので、思わず全種類買いそうになったが、明治の思うつぼだと気付いてとりあえず「温州みかん」と「とちおとめ」を購入。それぞれ4枚20g入りで100円。
紙製パッケージ↑がとても美しい。
「温州みかん」を食べたけど、味について得に感想はない。これはデザインを愛でるスイーツだと思う。「とちおとめ」は今晩食べるとして、残りの6種類はどうしようかな。「厳選カカオ75」だけでも買ってみるか。
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一年前のエントリー:長崎市役所食堂で職員に混じって「トルコライス」を食らう
サンクスで亀田製菓(株)の「つーんとわさび 極うす焼」を発見。「とうとう亀田も波型ポテチに参入か」と誤解しつつ購入。70g入りで150円。持ち帰って確認したら、うるち米を使った米菓であった。安心。
結論から言うと、これは傑作スナックである。ウェーブライン製法とやらで波型に成型した薄焼き煎餅は、パリパリなだけでなく、軽くて心地よい食感がある。ワサビ風味の効き具合がまた絶妙。全然なんともない塩味の一枚もあれば、ツーンと鼻に来て涙目になる一枚もある。ワサビパウダーの振りかけ具合に“わざと”ムラを作っているんじゃないかと思う。偶然にしては意表を突く斑具合が完璧すぎる。
使っているわさびは「安曇野産信州わさび」だそうで、丸い煎餅タイプの「つーんと効く 塩わさび」と同じだが、辛くないのもあるし、あれよりは食べやすい。
一点だけ注文をつけると、パッケージの商品の色が濃すぎるんじゃないかな。ポテトチップスみたいな印象を持たれてしまうので、本来の色に忠実に、もっと白っぽくして欲しい。
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一年前のエントリー:レストラン アルカス「佐世保バーガー」は相当の変わり者
東急東横店8Fで開催中の「なにわ うまいもん市」に出かけたら、豚まんで有名な551蓬莱の「アイスキャンデー」を見つけた。まだ食べた事がなかったので、アイスボックスに入っている6種類全部を購入。1本105円だから合計630円。
6本がちょうど収まるおしゃれな紙箱↓に詰めて、ドライアイスも入れてくれた。
6種類↓はバニラ、パイン、アズキ、宇治金時、チョコ、フルーツ。1本65mlとやや小振り。
フルーツを食べてみた。入っている果実はイチゴ、ミカン、パインアップルの三種類。数は少ないけど塊りは大きい。アイスはミルクの優しさがタップリで、昔風のまさに“アイスキャンデー”と呼ぶべきもの。決して“アイスキャンディー”ではない。穏やかな甘さと爽やかなフルーツの合体具合は、九州名物「白くまアイス」のイメージと非常に近い。どこのメーカーとは断言できないが、黙って食べさせれば、たぶん「白くま」で通用すると思う。つまり、それだけ美味い訳です(笑)他のフレーバーも楽しみだ。
そういえはパッケージデザインに“白くま”があしらわれているけど、これって偶然?
# 「なにわ うまいもん市」では、ガンジー倶楽部の絶品「熟成カレーパン」にも出会える。
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一年前のエントリー:ディーン&デルーカ「ベルギー クーベルチュール チョコレート アイスクリーム」でプチセレブ気分を味わう
ミニストップでアサヒ飲料(株)の「ウィルキンソン ジンジャエール ブリティッシュブレンド」を発見購入。300ml入りのずんぐりしたアルミ缶で、プロバーテンダー御用達の壜入りの辛いヤツとは別物みたい。
いや、これは美味い。ショウガ風味も炭酸具合もカナダドライのよりもしっかりした感じで、刺激も強すぎず喉通りも滑らか。甘くないのも良い。300mlという飲み切りサイズも嬉しいし、味も気に入ったのでまとめ買いしたいところだけど、ミニストップ以外では見かけないような気がする。
人気が無いなら、「スパークリング・カフェー」のようにどこかで安売りしてもらえると助かるんですけどね(笑)
同僚の韓国旅行の土産としてchocotecというところの「韓国海苔チョコレート(Laver Chocolate)」を貰った。怪しげな「きのこの山」類似チョコ菓子と一緒。パッケージ写真では韓国海苔をチョコレートフォンデュのようにしている。
開けてみるとこんな↓感じ。5列×2行×何段かな?と思って一つ外してみると“一段”だった。うーむ。さすがお土産品クオリティ。
いきなり口に放り込まずに手で割って中を確認すると、中心に一枚韓国海苔がある。この周りをチョコで固めている構造のようだ。かじってみると、海苔の食感が奇妙な感じ。ミルクチョコは溶けていくのに、海苔は溶けずに口の中に残る。飲み込む時はザラザラした厚めの海苔の存在感ばかり。
味は面白い。ゴマ油の風味は無いものの塩味がしっかりした海苔と、普通に甘いミルクチョコが合わないようで、でもよくよく味わってみると、合わないでもないようで、相当に微妙だ。“不味い”という意味での“微妙”じゃなくて、本当に微妙。少なくとも不味いとは思わなかった。お土産ネタとしては結構ウケるんじゃないでしょうか。
ちなみに箱の裏には日本語の「注意書き」↓があります。
同僚の話では、アシアナ航空の機内で「宮廷女官チャングムの誓い」のダイジェスト版をやっていたそうです。料理人編までだったそうですが、ハン尚宮とチャングムの関係が分かる、あのシーンで泣いてしまったしまったらしい。私もNHK BSで泣いて、総合でもまた泣きましたが(笑)
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一年前のエントリー:ダイドー「復刻堂 ガラナ」にガラナは入っているのか?
ファミリーマートで東ハトの「とりあえず」シリーズの新作を発見したかと思ったら、(株)かつまたの「柿の種入りピーナッツ」だった。以前、袋入りのを食べたのを思い出したけど、なんか気になってまた買ってみた。60g入りで138円。袋入りのが95g入りで105円だったから、なぜか圧倒的に高い。
この商品が「ピーナッツ入り柿の種」ではなくて「柿の種入りピーナッツ」なのは前回も注目したが、今回のは開けてビックリ。1:1よりも明らかにピーナッツが多い。逆にパッケージ写真の方が遠慮しすぎで真実を伝えていない。
味は、どうなんだろ、柿の種が辛くないのは相変わらずだし、ピーナッツも割れているのが多いけど、前よりも美味しくなったような気がするのは何故なんだろう?高くなったから美味くなったに違いないという心理が働いているのかもしれない。
あと、中に入ってる乾燥剤の袋がでか過ぎです。
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一年前のエントリー:森永「スウィーツポテト」には“箸休め”が付いている
先週末IKEA(イケア)のスウェーデンフードマーケットで「ディルチップス」と一緒に購入したのが「Daim」。56gで195円。原産国はスウェーデン、輸入者はイケア・ジャパン(株)。メーカーがよく分からないんだけど、パッケージにチーズで見慣れた「KRAFT」のマークがあるので、そこかもしれない。
開けたら10cm×4cm程の薄いチョコが二枚入っていた。割ってみたところ、二層構造になっている模様。内側の芯は細かいアーモンドを混ぜ込んだキャンディで、その周りをミルクキャラメルが覆っている。キャンディ部分のカリカリした歯ざわりが楽しいし、ミルクキャラメルも適度な甘さで美味しい。
チョコ部分は早く溶けてしまうので、キャンディを飲み込まずに口の中で弄んでいると、時々歯の隙間に潜り込んだりするものの、アーモンド粒のせいか歯に引っ付いたりはしない。なかなか良く出来た菓子である。ただし、一枚の半分くらいで飽きた。リシールをしにくいパッケージなのは惜しいな。
ところで「Daim」って何と読むんでしょう?
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一年前のエントリー:「日清焼そば キムチUFO」はキムチが不足気味
ローソンレジ横の中華まんケースに「ウルトラまん」が紹介されていたので、ケースの中を覗いたんだけど、形状を確認できないまま購入。どうやらウルトラマンの目をイメージしたデザインのようだ。150円と中華まんとしては高い。
持ち帰って包みを開けてみて、ガッカリ。楕円形の焼き印が二つあるだけ。しかもセンターからずれてるし。ウルトラマンというより、どこかのエイリアンみたいな気もする。持ち帰りにちょっと時間がかかって“しわ”が寄ったせいもあるんだろうけど、うーん、もう一息工夫できないものですかね。本体をシートから剥がしてみると、どうやらシートの方にお金がかかっているみたい(笑)
味は醤油味ベースで、和風と言えなくも無い程度の和風。筍の歯ざわりが気に入ったけど、はっきり言って150円クラスの味ではない。円谷プロの取り分が多いんでしょうか?
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これまで本館/別館に登場した、かわいい中華まんたち:
五龍(うーろん)工房「パンダまん&トラまん」のビジュアルには恐れ入りました
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一年前のエントリー:「あたり前田のクラッカー4種類」で三連休を乗り切る
DVD ウルトラファイト スーパーアルティメットBOX <初回生産限定版> <送料無料>

当時の関係者が語る“ウルトラ誕生秘話”渋谷のQFRONTビル前に「有人自動販売機」が設置されていて、「キャラメルコーン」を売っていた。お金を入れると、中のお姉さんが商品を直接手渡ししてくれるようだが、ハチ公前交差点という世界でも有数の衆人環境の前では、臆病な私としてはとても買えるものではなかった。写真を撮っただけで退散。
売っているのは、(株)東ハトのコンビニ限定商品「キャラミニコーン・こがしキャラメル味」と「キャラミニコーン・ロイヤルミルクティー味」の2種類。それぞれ100円らしい。あ、雑誌も売ってます。というかそっちが本当はメイン。
・渋谷に「有人自販機」-キャラメルコーンとコラボも - シブヤ経済新聞
このイベントは明日18日までだから、なんとか人気の少ないタイミングを見計らって、この異様な経験を体験してみたい。もちろん「キャラミニコーン」が欲しいわけじゃないよ。あと、これを「自動販売機」と呼んで良いものか、ちょっと疑問。お金を入れてからは手動のような気がするんだが。
HMV前とタワーレコード前にも置いてあるが、こっちは人が少なくて、買いやすいんだか買いにくいんだか逆に微妙な雰囲気。メニューも雑誌だけみたいだし。
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一年前のエントリー:フタバ「チョコバナナ」の軸は曲がっている
昨日9/15にIKEA(イケア)日本第二号店の「港北店」がオープンして賑わっているようだけど、行ったのは船橋店。ザウスの跡地に出来た、スウェーデン資本の家具屋という説明は必要ないか。広大な店内を歩き回って、レジを出たところに食品売り場があったので、スウェーデン製のポテトチップスを購入。「Estrella Potato Crisp Dill」という聞きなれない“ディル味”のチップスは、イケア・ジャパン(株)が輸入者。150g入りで195円と安い。
その“ディル味”とやらが何物か知らないので、とりあえずそのまま食べてみた。形状は厚めのギザギザ波型カットで、カルビーの「ア・ラ・ポテト」よりは湖池屋の「オー!チップス」に近い感じ。軽めにサクッと揚げてある。味付けの基本はしっかりとした塩味で、それに玉ねぎの旨味と、たぶんこれが「ディル味」なんだろうな、というハーブの風味がプラスされている。ハーブは苦手なものが多いけど、これは爽やかな風味だし、それほどきつくないので美味しく食べられた。この味で国産ポテチ2袋分程度あって200円以下だから、大変にお買い得であると断言できる。
で、Dill(ディル)というのは学名を"Anethum Graveolens"というセリ科のハーブで 、「魚のハーブ」とよばれるほど魚料理との相性が良いとのこと。鎮静・催眠効果もあるらしい。
ちなみに、これを買う前に2Fのカフェテリアでお茶をした(別館)。
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ソニープラザでネスレ日本(株)がオーストラリアから輸入している「WONKA Chocolate ウォンカ チョコレート」を発見購入。190g入りで525円。ティム・バートン監督のファンタジー映画「チャーリーとチョコレート工場」に登場するチョコなのはご存知の通りだが、ソニープラザの棚では「ゴールドチケットが入っていない」ことがしっかりと告知されていた。
オーストラリア製というだけで一緒くたにするのは乱暴だけど、「ティムタム」と同様にえらく溶けやすくて、板チョコを割ろうとするだけで指がべたつく。構造は意外と複雑。ライスクリスプを含んだ色の濃いチョコを、かなり甘いミルクチョコが覆っている。盛り上がっている部分にはネットリと糸を引く水飴っぽいのが詰まっている。はっきり言って甘い。甘すぎる。血糖値が急上昇するのを実感できるくらい。
朝から延々と脳内麻薬のスティーヴ・ライヒを聴いているんだけど、甘すぎるチョコってのもミニマルミュージックと同様に危険な存在かもしれない。
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一年前のエントリー:近所の肉屋の「堕落したハムカツ」が「ミルフィーユハムカツ」に復活していた
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【チャーリーとチョコレート工場】メディコムトイゴールデン・チケット数量限定2007年3月発売予定(予約)
成城石井で東京スナック食品(株)の「ポップコーン ローストオニオン味 オリーブオイル仕立て」を発見購入。55gで135円。国産ポップコーンの最高峰じゃないかと思っている紀ノ国屋ブランドの「美味・直火焼 ポップコーン 塩バター味」もこの会社が作っている。
食感はしっとり柔らかでサクサク感は少ない。味はコクのあるオニオンの旨味がちょっと強すぎると思う。ポテチならOKでも、自己主張が強すぎるのはポップコーンとして生きていくのは難しい。私が映画を観るときは、ごく普通の塩味のポップコーンを持って行く場合が多いけど、それもストーリーに集中するためである。これだけ美味いと、口に放り込むたびに映画から注意が逸れてしまうんじゃないだろうか。
それとラーメン屋などにあるフライドオニオン風の匂いがかなり強い。混んだ劇場では回りに迷惑をかけかねないし、その匂いが指に付くとなかなか取れないみたい。ただし、輸入物のポップコーンと違って、はじけそこねの不発弾が皆無のクオリティコントロールには、いつもの事ながら感心する。
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一年前のエントリー:ロッテ「紗々 GOLD」の表面にへばり付いた埃みたいなのが金箔なのか
ファミリーマートで明治製菓(株)の「さくさくのえんどう カール うま塩あじ」を発見購入。57gで128円。通常のカールよりも小さめのパッケージで、カールのロゴに金色を使っているため、高級感はあるけど写真が撮りづらい。
パッケージはもう一つ大きな特徴がある。背面左上部に「大勢で召し上がる時」として、袋の背面を左右に開くいわゆる「パーティ開け」が図解されている。前例があるのか知らないんだけど、これは菓子業界として一つの快挙ではなかろうか。
パーティ開けは、ポテトチップスをはじめとする袋入りジャンクフードの基本的な食べ方ではあるものの、貧乏男子学生の専売特許でもあることから、長い間公けには認められていなかった。それを世界に冠たる明治製菓が公式に推薦しているのだから、これからは恥ずかしがらずに堂々とパーティ開けが行える。
しかもこの方法は皿を洗ったり、紙皿を捨てたりする必要がないので、水質汚染やゴミ問題を考える上でたいへん環境に優しい食べ方なのである。大勢で食べる時だけではなく、一人で食べる時もぜひこの方法を実践しようではありませんか。
味はもちろん美味いです。えんどう豆を使ったスナックで不味いものなんて知らない。
9/14 追記:「パーティ開け」はリシール(再密封)がしにくいので、食べきれると判断した場合のみ行いましょう。特に、湿気たカールの食感は気持ち悪い。
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一年前のエントリー:ポッカ「しぼりレモン」の“手で搾ったような”は無いだろうよ
セブンイレブンでオリジナル商品の「カレーラーメン」を発見購入。サンクスで売ってる即席カップ麺「CoCo壱番屋カレーラーメン」とは違い、電子レンジで温める生麺タイプで395円。
レンジで4分半温めて、蓋を外し、具材と麺の間にあるビニールを引き抜いて掻き混ぜると、思ったよりもスープの濃度があってドロドロしている。立ち昇る香りが良い。火傷しないように気をつけながら食べると、中太の麺が濃厚なスープに合っている。スープにはコクがありスパイシーでもあり、かなり手間がかかっていると感じた。具材の中ではシャリシャリした食感のモヤシの存在が面白い。チャーシューは平均的。ワカメは必要なのかな?
このラーメンの容器は柄付きの外側と透明な内側との二重構造になっていて、熱さが手に伝わってこない。いつ頃からこの手の容器が使われているのか分からないが、コンビニ業界の改善努力にはホント頭が下がる。
ちなみにセブンイレブンのサイトで「カレーラーメン」を探したら、今年の6月23日のプレスリリースが出てきた。それによれば「カレーラーメン」発祥の地、苫小牧・室蘭地区限定の商品だった模様。このクオリティなら販売地域を拡大するのは当然であろう。
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一年前のエントリー:「壱岐の塩」と「沖縄の海水塩」をカルビー社員にブラインドテストさせたい
東急東横店8Fで開催中の「大九州物産展」に行ったら、新宿伊勢丹一階とか日比谷の東京宝塚劇場にも負けないくらいの凄まじいにおいが会場に充満していたので、即行でBF1の成城石井に逃げて菓子を物色中に「手巻納豆 キムチ味」を発見。987円と高かったが思い切って購入。
この商品はパッケージに「成城石井特選銘菓」とあるものの、販売者が(株)成城石井と表記してあるだけでメーカー名は分からない。個包装が115g入っている。見た目は小さな手巻寿司風で長さは4cm程。
固めたドライ納豆を海苔でくるりと巻いたものだろうと想像して齧ってみたら驚いた。引き割り風の納豆がネットリしていて完全に乾いてない。半生である。そのためか納豆独特の匂いもきつい。噛んでいると、どんどんネバネバが増してくる。キムチ味は最初にピリッと感じる程度でさほど強くないし、白菜とかのキムチのみじん切りが入っているようでもない。たぶん調味料だけだろう。
納豆のほかには餅米と発芽玄米が細かいあられ風に使われていて、軽めの食感に貢献している。海苔の香りも香ばしく、旨味タップリで塩気もあまり感じないので、ついつい手が伸びる。納豆好きにはたまらないお菓子をまた一つ発見した。
p.s. 数個摘んだだけなのに、キムチと納豆のにおいが指に染み付いてしまったようだ。食べ終えたらしっかり手を洗おう(笑)
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一年前のエントリー:カモ井「ごぼうチップス」を酒飲みだけに食わせてなるものか
オダキューOXで新潟県加茂市の(有)京屋の「ヨード卵 光 で作りました。なめらか ごまプリン」を発見。ヨード卵“光”のあたりにぐっと来て購入。90mlの小さいガラス瓶入りだけど280円もする。
ゴムで留められているラベルを外したら、昔の瓶入り牛乳のように紙蓋で簡単に封がされていた。こんなんで衛生管理は大丈夫?
中は非常に濃厚で香り豊かな“胡麻ペースト”といったところ。壜の底にカラメルソースがあるし、牛乳、卵、生クリームなどでプリン風に食べやすくなってはいるが、胡麻のダイレクトな美味さを十分堪能できる。灰色に細かい黒が混じった見た目はいかにもザラザラしてそうだけど、なぜかとてもスムースな食感で「なめらか ごまプリン」の名に恥じない。
280円と高価だけど、かなり満足できた。懐に余裕がある時は、また食べてみたい。今朝は竹炭と黒ごまが入った「黒けえき」を食べたし、何かモノトーンに縁のある日だな。
ファミリーマートで秩父乳業(株)製造の「ミルメーク コーヒー」を発見購入。500mlの紙パック入り乳飲料で、粉末の「コーヒー味のミルメーク」ではない。販売者は(株)テイスティ・ガーデンという新宿の会社で、オリジナルのミルメークを1967年に開発した名古屋の大島食品工業(株)とどういう関係なのかは知らない。
あ、ミルメークってのは中年のおじさんおばさんには懐かしくてたまらないものなんだけど、知らない人は、
を読んでください。
味は記憶の中のミルメークのコーヒー牛乳とまったく一緒。そうそう、こういう味だったなあ、と独り納得しつつ、ストローでジルジルすすっている。底の方に溶け残りのザラザラがあったりすると、もっと雰囲気が出るんだけどなあ。
当然のことながら、「いちご味」の姉妹品を希望しておきます。それと、500mlで158円というのは高くないですかね?この内容なら100~120円くらいのイメージなんだけど、「ミルメーク」の名称を使うのにお金がかかっているんでしょうか?
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一年前のエントリー:穂久彩(ほくさい)の宅配弁当「京の花やっこさん」で“業界人”気分を味わう
ローソンで九州乳業(株)の「湯布院の牛乳プリン」を発見。小型の牛乳パックだったので、ドロドロしたドリンクタイプのプリンかと思って購入。137円。
レジに持っていく途中で、わき腹に穴が開いているのに気付いた。その穴の形と、そこから覗くプラスチックのプリン容器と銀色のシールが、クラシックな牛乳瓶を連想させる。これは優れたデザインだ。
紙パックの上部を開けて取り出すとこんな↓感じ。
プリンはミルク感タップリのコクのあるもので、非常に滑らかだけど、緩々のゼリー状で、ドロドロ流れるほどではない。自分には濃厚すぎるし、甘さがくどいようにも感じた。もう少し軽めの方が好みかな。
ところで、もう久しく湯布院へは行ってないけど、「湯布院」と「由布院」って、どう使い分けるの?地元の人にはこだわりがあるのかも知れないけど、面倒くさいとしか言いようがない。
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一年前のエントリー:フジッコ「カスピ海ヨーグルト」の蓋は強力に剥がしにくい
セブンイレブンの「おでん全品70円セール」最終日。寒かった昨日は“おでん日和”だったけど、少し蒸してる今日も5個購入。5個で350円。安いなあ。
今日買ったのは、がんもどき×2個、厚揚げ×1個、コンニャク×1個、大根×1個。何度も言うが、がんもが旨い。セブン-イレブンは「おでら~ナナコのおでブロ」というブログで「おでん具材No.1決定戦」というアンケートを実施しているが、なんと、がんもどきがエントリーされていない。あほか。
オダキューOXで明星食品(株)のチャルメラ誕生40周年記念の即席カップ麺「チャルメラ 佐野しょうゆ《赤》」を発見購入。105円。一緒に買った《黒》は魚介系の風味が強かった。
これも一月に食べた袋麺と同じく“ラーメンの鬼 佐野実”氏が怖い顔でにらんでいる。睨んでいる顔が似ているような気がしたので比べてみたら、同じ写真じゃないかな(笑)。パッケージで「こいつは相当旨いぜ」と凄んでいる佐野さんは、赤唐辛子、ゆず陳皮、昆布粉末などをミックスしたスペシャルスパイスの担当らしく、ベースはあくまで明星製のチャルメラなので誤解なさらぬよう。
とは言っても、このスパイスの「ゆず陳皮」が相当効いていて、爽やかさを上手く出している。唐辛子は量の割りに辛くないし、《黒》の強い魚介味が苦手な人でも、こちらは大丈夫かもしれない。
# 「ジャンクフードマニア」のエントリー数が1000を越えました。
# ご愛読ありがとうございます。
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一年前のエントリー:タカチホ「信州限定 りんごチョコ」はお子様向け
ディスカウントストアで(株)おやつカンパニーの「ベビースターを使ってつくる ぐるぐるラーメン チキン味」を発見。一個20円と格安だったので3個購入。そのままポリポリ食べるベビースターラーメンではなくて、お湯を注いで作るもののようだ。
袋を開けたら、ベビースターラーメン(28g)×1袋、粉末スープ×1袋、かやく×1袋、スプーン×1本が出てきた。まず麺をカップにあける。
次に粉末スープを麺の上からかける。量が多いので若干ビビる。カップを揺すって麺とスープを混ぜておく。
お湯を注いで、スプーンで30秒ほどグルグルかき混ぜる。ジャンクな匂いが立ち上ってきて期待が高まる。
全体にトロミが出たところで、かやくを振りかけて完成。あんかけ焼きそば的なのを、小さなスプーンで“もんじゃ”風にちびちびと食べる。
味は一言で言うと「しょっぱい」。チキンの旨味とか化学調味料の旨味とかも十分あるけど、もう少し塩気を抑えても良かったのでは?これ一袋のカロリーは164kcal。食塩相当量は2.82g。調子に乗って2個も3個も食べるのは良くないな。
ちなみにおやつカンパニーのオフィシャルページによれば、発売地域 は関東限定で、本来は一個80円前後で売られるものらしい。でも80円じゃあ買わないな。
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一年前のエントリー:明治「うすまきアーモンド」を“渦巻きアーモンド”と読み違える
ローソンで(株)東ハトの「とりあえず 焼えび 旨塩味」を発見購入。30g入り124円。言うまでもなく傑作スナック「とりあえず 枝豆!」、「とりあえず から揚げ」に続く「とりあえず」シリーズの新顔である。
紙カップには「ビールのおつまみに!」とあるが、下戸だし昼間なのでお茶を飲みつつ、面白そうな画像処理サービスなんぞを試しながらポリポリしてみた。
えーと、“ぽりぽり”をカタカナにしようとしたら (^^ゞ が出てきて驚いたんですけど、これってMicrosoft製のIMEに限った事ですか?
話がそれた。でもって見た目は海老とは言い難い。胴体の足とか髭とかが無くてツルッとしているので、「身悶えているナメクジ」のような気がしないでもない。もしくは「蛭(ひる)」とか。見た目はともかく味はまさしく海老そのもの。分かりやすい風味だ。カリッとした食感もなかなか良い。先輩の枝豆やから揚げには及ばないものの、同シリーズの一員として恥ずかしくない。
ところで私は居酒屋などには行かないので分からないのだが、「焼えび」ってのはとりあえず注文するメニューなんだろうか? 枝豆はとりあえずだろうし、から揚げもそんなに悩まないで注文するんじゃないかと予想できるが、焼えびをいきなり注文する人っているの?
関連リンク:
・東ハト「とりあえず枝豆!うましお味」は“とりあえず”を超えている
・東ハト「とりあえずから揚げ!暴君ハバネロ仕立て」は一粒ずつ食べよう
・おやつ:とりあえずから揚げ(東ハト)
・おやつ:とりあえず枝豆!&とりあえずから揚げ!(東ハト)
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一年前のエントリー:不二家「ルック クオリティ 栗きんとん」は常温で食べよう
ローソンで森永乳業(株)のチョコレートアイスバー「エスキモー チェリオ ブラックビター」を発見購入。ちょっとカッコいいパッケージになっていて100ml、103円。いつまでかは分からないが期間限定品である。
チェリオシリーズなので、中心部は当然板チョコ。その周りをラクトアイスで覆って、外周をクッキーチップ入りのチョコで固めている。板チョコも外周の薄いチョコも“大人の味”とまではいかないがそこそこビターで美味しい。バニラアイス部分が平凡なのがちょっと惜しい。
食感の変化も楽しめるコストパフォーマンスの高いアイスバーだけど、これだけ大量にチョコを使っているのでカロリーが高いのが難点。なんと一本328kcalもある。この味のままに低カロリーに出来れば、凄い勢いで売れそうな気がするんだけど。
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一年前のエントリー:フリトレー「レイズ スタックス ポテトチップス」はプリングルズと立体商標で揉めてたりして
先週に引き続きラクーアのムーミンベーカリー&カフェに行って日曜日限定の「ニョロニョロパン」を買ってきた。一匹180円。100匹くらい買わないとニョロニョロの雰囲気が出ないが、財布の都合により5匹で我慢した。
ニョロニョロパンは棒状のカラダに手と目が付いていて、中にはチョコレートクリームが入っている。目はクランベリーかラズベリーのどっちか。たぶんクランベリー。ニョロニョロといえば青白くて不健康なイメージなのに、このパンはこんがり健康的に焼けている。白っぽいパン生地を使えばもっと雰囲気が出るのになあ。
パン生地にはほんのりスパイスの香りがあって、シナモンなのかジンジャーなのかよく分からなかったが、どうやらカルダモンの香りらしい。少し癖があるので好みが分かれるかも。チョコが入っているにしては軽めなので、スパイスティーなんかと一緒におやつに良いと思う。
ところで「ニョロニョロ」というのはどう考えても日本の名前なので調べてみたら、本当の名前はフィンランド語で「Hattivatit」、スウェーデン語で「Hattifnattarna 」、英語で「Hattifatteners」だそうだ。意味は知らない。
一緒に購入した「ムーミンパン」についてはこちら。
・Google Imageで"Hattivatit"を検索
・ムーミン公式サイト
・Oy Moomin Characters Ltd
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一年前のエントリー:東ハト「ちょこりんこ」はブッシュ大統領にも安心して薦められる
ソニープラザで(株)エイムが輸入しているスナック「ローレンズ モンスターマンチ ミニクラッカー ソルト」を発見購入。ポーランド製で75g入り294円。あのかわいい「モンスターマンチ ポテトスナック」と一緒に並んでいた。
開封したら薄っぺらなクラッカーがザクザク出てきた。顔の表情が多彩で、目が縦に長いのやら、喉仏か味噌っ歯が出ているのやら、抜きが甘いのやら、壊れているのやら、なかなか楽しい。
味は非常にベーシックな塩味で、サクサクとした軽い食感とよく合っている。たしか姉妹品のピザ味も並んでいたけど、あっちも試してみようかな。
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一年前のエントリー:花月堂「ロールケーキ4種」を食べられたのも皆様のおかげです
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ローソンでカバヤ食品(株)のチョコレート菓子「さくさくぱんだ ミニ」を発見購入。25g入りで60円。ビスケットと白黒二色のチョコで作られたパンダの顔が5枚入っている。
チョコが常温で柔らかくなっていて、取り出したときに既にパンダの顔の白い部分が汚れていたのが残念。茶色のミルクチョコとホワイトチョコで形成されている表の顔は、5枚とも表情というか口の形が違う。60円にしては芸が細かい。裏側はビスケット生地がくっついているんだけど、その無表情ぶりがはっきり言って不気味。ハリウッドのホラー映画「スクリーム」のマスクを連想してしまった(笑)
味は予想がつくもので、特に美味しいとか不味いとかいうものではない。チョコを溶けにくくしてパンダの顔を汚さないようにすれば、親子の会話もさらに弾む事だろう。
そういえばこのところネーヴ・キャンベルを見かけないなあ。「ワイルドシングス」とか好みだったんだけど、どうしてるんだろ?
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一年前のエントリー:湖池屋「カリッ!うま!ポリンキー マヨネーズ味」は“サクサク三角”でないどころか