中国製「亀ゼリー」はそんなに苦くなかったオルガン坂のドラッグストアで缶入り亀ゼリー「コラーゲンと七種の薬草亀ゼリー」を発見。一缶250g入りで298円と安かったので、原産国を確認したのち恐る恐る購入。製造者は梧州双銭保健食品缶頭有限公司で、輸入販売元はアライヴジャパン(株) 原材料は亀エキスの他に、砂糖、蜂蜜、涼粉草、タンポポ、スイカズラ、羅漢果、クチナシ、甘草、センリョウ。「涼粉草」ってのだけ聞いた事がない。缶を開けてスプーンで掬うと、ゼリーはやや硬めで、ツルツルプリプリ。液状のシロップはほとんど入って無い。 食べてみると、癖が無くてほんのり甘くて食べやすい。以前お店で食べた亀ゼリーは強烈に苦くて難渋したんだけど、これは苦味が穏やかで漢方風の香りも控えめ。ちょっとあっけなかった。 --- 投稿者 Takashi : 2007年06月30日 14:30 |
1995年ごろ、流行りましたね
でも、今の時期、中国製のものを口にするのは
ちょっと、こわいかも