ネイサンズ「サルサチーズフライ&ホットレモネード」でジャンクを満喫する東急吉祥寺裏のホットドッグショップNathan's(ネイサンズ)で「サルサチーズフライ」350円と「ホットレモネード」を注文。ちょっと秋風が強かったけど、オープンテラスで食べた。 サルサチーズフライは、ギザギザカットのフレンチフライポテトに辛味が弱くやや酸味のあるサルサソースをかけて、さらにその上からタップリの溶けたチーズをかけたもの。チーズの種類は分からないけど、チェダーチーズかも。味はこれ以上無いくらいジャンク的で分かりやすい。細かい分析は一切受け付けない、幸せの味である。カロリーなんてどうだっていいや、という気にさせる。 ホットレモネードは熱々で、猫舌の私はなかなか飲めなかったので、ポテトの皿を片付けて、東急裏を徘徊しながらチビチビ飲んだ。甘さ控え目で美味しかった。 --- |
はじめまして。昨日、吉祥寺のネイサンズに行ってきました。休みの日は相変わらず混んでます。(というか、土日の吉祥寺は、食い物屋はどこも混んでいる。というか並んでいる。)
私も連れ(親)も、大変太り易い体質なので、少しだけチーズチリドッグをかじって、あとは、家に持って帰りました。勿論、ポテトは頼みませんでした。
が、周囲の客(若い夫婦&2~3歳の子供、もしくは、アベック)は、大量にチーズソースたっぷりのポテトのドッグを人数分頼んで食べてましたね。
でも、いつも思うんだけど、吉祥寺って町は、『太っている大食い』って絶対に会わないのです。不思議。同じ東京でも、東村山市や武蔵村山市とか、多摩地区は、休日、おデブさんばっかりうろうろ歩いているのに。
元々吉祥寺に住んでいた人に、「何故、吉祥寺の人間は、あんなに食べまくっているのに痩せているのか?」と、聞いたら、『土日祝は肥満者と高齢者は、自分たちは吉祥寺に似合っておらず、かっこわるいと思っているからか、家にひっこんで吉祥寺の町に出てこない。平日に吉祥寺に来れば肥満者も年寄りも徘徊してる』と言わた。本当かな?f(^-^;
話が脱線してすみません。
あきらかに、ネイサンズのフードは「ジャンク中のジャンク」なのですが、若い母親が、2~3歳の自分の子供に、無理矢理ネイサンズのドロドロポテトを「あったかいうちに食べなさい!早く!ほら早く!」と、大騒ぎして無理矢理食べさせてたけど…「野菜もちゃんと食べなさい!」ならともかく、「このジャンクフードを早く食べなさい!」ってことだよなあ。私が親だったら…小学校低学年以下の子供に、無理矢理ジャンクフードを食べるようすすめることはたぶんしないと思います。特に、ネイサンズのフードは…(~_~;)
ほや さん、
> 吉祥寺って町は、『太っている大食い』って絶対に会わないのです。
確かに東急裏とか井の頭公園方面はそうかもしれません。
でも近鉄裏あたりはそうでもないような気がしますよ(笑)