カバヤ「生茶チョコレート、午後の紅茶チョコレート」のまだら模様は気持ち悪い
ミニストップでカバヤ食品(株)の「生茶チョコレート」と「午後の紅茶チョコレート」を発見購入。名前の通りキリンビバレッジとのタイアップ商品と思われる。細長いカップに7本が個別包装されていて、それぞれ198円と結構高い。

「生茶チョコレート」は細かいライスパフを気持ち悪いまだら模様のチョコで固めている。「午後の紅茶チョコレート」はクランチを同様のまだら模様のチョコで固めてある。
どちらもホワイトチョコがベースなのであんまり好みの味ではない。抹茶と紅茶の雰囲気はそれなりに再現されているけど、カバヤっぽい非常に庶民的な食感なので、このコラボレーションが成功しているとは言えないような気がする。
投稿者 Takashi : 2005年12月04日 14:28