傑作スナック「青トッポ」に“の”をつけて凡作にしたロッテに抗議するローソンで(株)ロッテの「青のトッポ」を発見購入。41g入りが2袋入っていて145円。箱の色使いからすれば120円以下のデザインレベルだ。でもてっきり以前発売されていた塩味プレッツェルの「青トッポ」が再販になったと思い込んで購入してしまった。大好きだったもので。 ところが両者は全然違ってた。“の”が付いている新作はホワイトチョコ入りの平凡なトッポで、“の”が付いていないトッポの持っていた独創性と完成度なんか欠片も無い。激しく失望した。ホワイトチョコが一部はみ出していたりして、手がべとついたり、数本くっ付いてしまっているのも失望に拍車をかける。全然別の商品なのに消費者を惑わす名前を付けて売り出すなんて、ロッテは全く何を考えているのかね? 姉妹品の「黒のトッポ」とかいうのも並んでたけど、こちらも「黒トッポ」とは別物なのだろうなあ。もう買わないぞ。 2004.8.16のエントリー: |
黒のトッポは私が食べた限り、以前の黒トッポと変わらなかったです。ちょっと甘くなったかも…??私も塩味が好きでしたので、青の~は買っていません。塩味、美味しかったですよね!
Posted by: uki : 2005年08月22日 10:39