キッコーマン「青汁だけよりいいみたい」は責任を放棄しているam/pmでキッコーマン(株)の「青汁だけよりいいみたい」を発見購入。デルモンテと紀文のダブルブランドによる「豆菜果美」というシリーズのようだ。読めないけど。内容は豆乳+ケール汁+おから。これだけ不味そうなら試さない訳にはいかない。 帰宅してレシートを確認してびっくり。えっ、これ199円もするの。200mlなのに。普通の豆乳の隣に地味に置いてあったから、値段に関してはノーマークだったよ。 中身が分離しているといっそう不味いんじゃないかと思えたので、よく振ってからストローを挿して飲んでみる。 うーむ… 以上。ではあんまりなので補足すると、振る振らないは多分関係なく、基本は豆乳。ケールの味は強くないけど豆乳とマッチングは微妙な感じ。飲み口は滑らかでやさしいコクがあり、予想したおからのザラッとした食感はまるで感じない。「うーむ…」と唸ったものの、ジックリ味わってみると個人的にはそう嫌いではない。でもあの「おにぎりとどうぞ」がダメだった人はこれもダメだろうな。あれよりは拒絶反応が少ないような気もするけど。 味とは関係ない苦言を一つ。「青汁だけよりいいみたい」という商品名は製造メーカーとしていかがなものかと思う。消費者がこう言うのは当たり前だし勝手だけど、作った側の発言としては無責任にすぎるのではないか。自信の無さよりも責任を回避しようとする“ずるさ”を感じてしまう。 2004.8.1のエントリー: |
昨日偶然ここを見つけて面白いので何度も読んでました♪
「バンビ」などは特に私のツボツキまくりです~♪
今日は7/11で「こだわり涼果フルーツ盛りだくさん白熊」
ってのを(酔った)勢いで買いました。
420円もしました。
少し酔いが覚めた今、なんだか怖くてまだ食べてません。
この値段では最早ジャンクフードではありませんね~(^^;