すぐる「炎のハバネロソースカツ」の時間差ありすぎ攻撃は卑怯ではないかミニストップで「かしコレ」シリーズの「炎のハバネロソースカツ」を発見購入。鱈のすり身フライが5枚入っていて100円。製造者は広島県呉市の(株)すぐるである。 齧りつくと思いのほか抵抗感があって噛み切りにくい。ハバネロと言っておきながら辛さはたいした事が無くて、旨み調味料と何かの甘さがたっぷりだ。一枚の半分くらい食べたところで“炎の…”とは笑わせてくれるな、と油断していたら、やってきました時間差攻撃が。それも数秒の遅れではなくて30秒クラスの凄まじい時間差である。ひー、辛いよー。 でも、いわゆる“ソース”の味はしないんですけど。もしかして“ハバネロソース”で一語ですか、すぐるさん? カツ仲間: |