八戸菓子菓蔵「いちいの樹 いか墨」は黒い同僚の帰省土産。八戸菓子菓蔵の「八戸年輪菓子 いちいの樹 いか墨」は材料にイカ墨を使ったバームクーヘン。見た目は黒くておいしそうには見えないが、生臭さは皆無で、軽めの生地とくどくない甘さが心地よい。外周部に砂糖がコーティングされていて、その若干のシャリシャリ感も良い感じ。 ちなみに下記ブログによれば「いちい」は「一位」と書くそうです。 このお菓子がなぜ「いちいの樹」と名づけられたのかは知りません。 |
おはようございます。
植物の「一位」の記事に「バームクーヘン」のTB
取り合わせの妙ですね。
TBありがとうございます。
TB下さったお陰で 記事の内容を再編集できました。
過去記事の見直しはなかなかやらないものですから不具合があっても気付かない物ですよね。
nono-hanaさん、こんにちは。
どこをどう再編集されたのかまるで分かりません(笑)。
そちらの記事とは関係ないエントリーですので、もし目障りなら消しちゃってください。
かまわないなら、ぜひ、長い付き合いを。
八戸市の木らしいです、イチイ。
http://www.hachinohe-cb.jp/
それにちなんだのでしょう。
イチイ材の色はこげ茶です。
↓は実際より明るい色に撮れてますが、雰囲気は出てますね。
http://www.crane.gr.jp/MakingGuitarZero/CRANE_014_01body.html
水谷さん、お久しぶりです。
なるほど、市の木だったのですね。
もしかすると「いちいの樹」に「いか墨」じゃないのがあって、そちらには赤い実のようなアクセントでもあるかもしれませんね。
って、書いているうちに「それは無いな」と思った(笑)。