夢吟坊「かき揚げ丼(小うどん付き)」は麦飯なのが残念昨日今日と昼飯を食う暇もないくらい忙しくて、じつはこれは一昨日1/30のランチなんだけど、ジャンクフードも食ってない事だし、載せちゃえ。 渋谷マークシティの井の頭線西口改札側の夢吟坊(むぎんぼう)で「かき揚げ丼(小うどん付き)」を注文。ゴボウの薄切りと人参、芝えびの入った巨大なかき揚が乗った丼とミニうどんのセットで1000円をちょっとだけ超えていたような気がする。 かき揚のゴボウは最初の頃はパリパリしてて美味いんだけどすぐに飽きが来る。芝海老の火の通し具合が絶妙で、そのプリプリさが無ければ大きな失望を味わったかもしれない。ご飯は麦を混ぜているようでパサパサしてて美味しくない。天ツユとの相性も良くないと思う。この店の売りは「むぎとろ」なので麦ご飯を出すのであろうが、天丼には普通の白いご飯が欲しいなあ、と切に思った。 うどんは特筆するほどでもないけど、とろろ昆布が取り放題なのでタップリ載せて頂いた。ボリュームもありすぎたから、今度は「かき揚げうどん」を食べてみようかな。 投稿者 Takashi : 2005年02月02日 18:50 | トラックバック (0) |
ワタシは、かき揚げを自分で作るのは苦手ですが、かき揚げうどんは大好物です。 安くて美味しい組み合わせですよね。
Posted by: マロン : 2005年02月02日 21:27近頃歳をとったせいか胃がもたれることが多いんですけど(笑)。
Posted by: tkamiya : 2005年02月05日 18:53