佃善(つくぜん)「じゃが豚」を試食後、思わず購入東急本店地下の催事場前を通りかかったら「じゃが豚」という見た事も聞いた事もない商品を調理即売していた。いったいこれは何なのか?と眺めていると、発売元である札幌市の佃善(つくぜん)のスタッフとおぼしき女性が、ピンポン球くらいの「じゃが豚」を一つとスープを取り分けて勧めてくれたので、遠慮なく頂戴する。 まん丸の水餃子のような、具の多いワンタンのようなそれに齧りつくと、これは美味い。餃子の皮に相当する部分の原料にジャガイモと小麦粉を使っているそうで、素晴らしいモチモチの食感で、さらに中の豚挽き肉の具もジューシー。 これは買わねばと調理法やら日持ちやらを問いただすと、普通に茹でればよいらしい。ジャガイモと使ったメリットとして、煮崩れないらしい。購入時に塩味のラーメンスープを付けてくれるが、おでんや鍋の具として投入したり、ラーメンとか味噌汁に放り込んでも良いとの事。冷凍されているため日持ちにも問題ないので、12個入り一パック945円を購入した。 とりあえず冷凍状態の写真をアップしておくが、調理して食べた時に追記するかもしれない。今晩が楽しみだ。 (1/23 追記) ---
|
これは初めてしりました。
札幌のお店なのかな。調べて是非食べてみたいと思います。
ニョッキみたい?
おいしそー。
ニョッキみたい?
すっごくおいしそう。
マロンさん、
電話注文承るそうです。
・特約店(有)イビ
・フリーダイヤル:0120-363-948
nanaさん、
そうそう、ニョッキみたいな感じです。
でもグニョーンと伸びるんですよ。
はじめまして、leschenaultiaと申します。
このたび、わたくしのブログから
貴ブログの
このじゃが豚のエントリに対して
リンクを張らせていただきました。
トラックバックさせていただこうと思ったのですが
トラックバックURLが
InternalServerErrorで表示できなかったため
コメント欄で報告させていただきました。
何かご無礼がありましたら
ご指摘いただければすぐに修正させていただきます。
宜しくお願いいたします。