“リシール缶”でポッカ「プリンシェイク」の食感を楽しむam/pmで(株)ポッカコーポレーションのデザート飲料「ポッカプリンシェイク」を発見購入。275ml、158円。今年のプリンシェイクは口の広い“リシール”缶で、容量も今までより多い。 “リシール”缶はその名の通り再密閉が可能なボトルとキャップで構成されていて、つまり、何度でもシェイクが出来るのだ。世界広しと言えど何度も振る事が目的でキャップを閉める飲料はこの「プリンシェイク」だけだろう。
私的にベストなシェイク回数は「力強く5回+普通に5回」くらいと判断した。問題はカラメルソースの行方だ。はじめからプリンの風味とカラメルソースの風味とが渾然一体になっているのが惜しい。カラメルソースがわざと“ダマ”になるようにゼリー化してみてはどうだろうか?そのほうがシェイクする回数による味の変化が大きくなって、さらに楽しめると思うのだが。
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どうも。
「和の匠 旨みあずき」アイスの時の
丹波黒大豆の書き込み以来です。
私も、プリンシェイク(リシール缶)について書いたので
トラックバックさせてもらいました。
私の場合は、普通に7回振るですね。
リシール缶の前から7回降ってたので、
今回も7回で飲みましたが、蓋できるので、
何回かチャレンジするのもありですね。
今度、挑戦してみます。
すいません。
>リシール缶の前から7回降ってたので、
(訂正)「降って」じゃなくて「振って」ですね。
先日旦那が買ってきました。
始め「かたまりが大きくてボトルの首で引っかかって飲めない」と言ったらがっしゅがっしゅ振ってくれました…。
こんな感触無しのどろどろ飲めるか~!!と突っ返しました。しくしく。