いまさらカルビーにそんな事を言われてもなあ(笑)NIKKEI.NETの記事、「スナック菓子、適量守って」によれば、カルビー(株)は「カルビー・スナックスクール」というスナック菓子のイメージを改善させる試みを全国で行うようだ。記事中には「食べる量を守れば、スナック菓子は体に悪くありません――。」とあるが、「やめられない、とまらない」というキャッチフレーズの商品を売っている企業として矛盾してないですか(笑)? もしかして、かっぱえびせんのキャッチフレーズは滅んでしまったのかと思って商品詳細ページを見ると、今月からの期間限定商品「かっぱえびせん 塩にんにく味」のパッケージにも「やっぱり やめられない、とまらない!」ってあるんだよね。企業の社会的責任も結構だけど、“ボロ”と言うか、本音が出てますよ、カルビーさん。 (7月21日追記) 昨夜J SPORTS 3でツール・ド・フランス第15ステージを観ながら一袋のほとんど食べてしまって、残りはついさっき食べ終えてしまった。塩にんにく味の「やめられない度」、恐るべし。 |
面白いですねー。
小学生よりも、むしろ大人向けのスクールが必要だと思いました。
「やめられない、とまらない」ことが多いので。
これで禁断症状が出る様なら大変ですね。
そのうち御禁制の品になって闇市場で売られたりして。