支那そば三楽、三度目の正直以前に二度記事を書いた近所のラーメン屋「支那そば三楽」に三度目の挑戦。本当は体調がイマイチで遠出したくなかっただけなのだが。昼時を少し外しただけなのに、相変わらずガラガラの店内である。 注文したのは、「ワンタンそば 塩 あっさり」880円。ビデオα2月号を読みながら待つことしばし、出てきましたワンタンそば。トッピングのニンニクチップを沈めてからスープを一口すする。良いんじゃないでしょうか。麺もシコシコして美味しい。炙ったチャーシューも八角の強すぎる香りは無くなっていて以前より美味しい。メンマの味付けはまだ甘すぎるな。ワンタンはちょっと塩の効いたプリプリの海老ワンタンが4つ。これも美味しい。 甘すぎるメンマを除けば、満足の一杯でした。開店当初からすると、私の好みの方向に味が変化してきているようで素直にうれしい。 以上でこの記事を終わってしまうと「揚げ足取り」を期待しているコアな読者を失望させるので、問題点を一つ指摘しておく。
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美味しそうです。あ~~~悔しいなあ。
ワタシはこれからモヤシ味噌ラーメンを作ります。
でも、‥‥
( -.-)ノ-=≡≡≡卍卍(シュ)
お腹すいた‥
マロンさん、絵文字じょうずですねえ。
感心してしまいます。
行ってきました!メンマはかなり甘かったです。
あのドア確かに重すぎます。挟まるとかなり痛そうです。
フランス料理の経験を生かそうと、いろいろ手を加えているのが裏目に出ている気がします。
でも、開店当初はもっと甘かったんですけど。