異常検知アルゴリズム「Video Predator」Inter BEE 2004で気になったもの。 (株)パワーゼニスが開発した違法・異常検知アルゴリズム。画像を小さな領域に分割し、その圧力パラメータとやらを解析しデータベースと比較する事により、違法・異常を判断する。人物がカメラに捕らえられると輪郭が緑色で表示されるが、しばらく動かずにじっとしていると輪郭が徐々に薄くなって消えてしまうのが面白い。 監視カメラへの応用は当たり前だけど、他にもいろいろ使えそうな気がする。 投稿者 Takashi : 2004年11月20日 20:10 | トラックバック (0) |
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